本法人は在宅就業支援団体の認可をいただいています

在宅就業支援団体とは

在宅就業ワーカーがパソコン操作をしている写真

発注元と在宅就業障害者との間で、企画・営業・受注・作成・納品といった業務の指導・調整を行う団体として、厚生労働大臣によって登録を受けている団体です。
本法人が行なっている事業は、就業能力を有する障害者の育成と自立・社会参加活動を支援することを目的としています。
企業が在宅就業支援団体を介して在宅就業障害者へ発注する場合、障害者雇用納付金制度に基づく特例調整金・特例報酬金の支給対象となります。

業務の一部をご紹介(その他の業務もお気軽にお問い合わせください)
  • テープ起こし業務へのリンク
  • 自費出版誌作成業務へのリンク
  • データ化業務へのリンク
  • 音声コード(SPコード)作成業務へのリンク
  • 名刺・挨拶状・各種カード作成業務へのリンク
  • ホームページ作成・保守更新業務へのリンク
  • ウェブアクセシビリティ検証業務へのリンク
  • チラシ・パンフレット・ポスター作成業務へのリンク

お知らせ

2018年1月26日
平成30年度在宅就労登録ワーカー募集を終了しました。
2017年12月25日
平成30年度在宅就労登録ワーカー募集要綱をアップしました。
(募集期間 H29年12月26日からH30年1月25日)
2016年3月24日
孤立防止地域ネットワーク構築事業報告書作成(WAM助成事業)
2015年10月1日
孤立防止地域ネットワーク構築事業(WAM助成事業)を開始しています。
2015年3月30日
山梨積水労働組合様よりご寄附をいただきました

バーチャル工房とは

私たちは、重度障害者が自宅に居ながらも、ICT技術を利活用することにより社会との繋がりを持ち、仕事を得て働くことにより社会的・経済的・精神的にも自立する支援と、そのためのICT技術の向上、利活用の支援をしております。
また、これらの活動を通じて、障害者の在宅就労という働き方を世の中に広く普及、促進することを目標に活動しています。

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